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社は、「繰り返し精度の実現」を
製品の技術・品質の中心課題で
あると認識しております


当社は、「繰り返し精度の実現」を製品の技術・品質の中心課題であると認識し、そのために、

部にわたる丁寧な設計
切な部品選択
質を実現させる製造技術

を大切にしています。このページでは、表面上に見える技術だけでなく、
通常目にすることのない内部構造や設計・製造の方法にも触れ、
皆様に当社の取組みの一端をご紹介させて頂きたいと思います。

2018.10.01

201810モーター

性能を最大限に発揮させるために

機械のCNC化の進展に伴い、従来のような複雑なメカ設計に代わり、サーボモーター、...

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2018.09.01

トーションカット1

線ばね加工の要素

線ばね加工は、2つの要素の組合せ、つまり4パターンから成り立っています。 要...

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2018.08.06

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ベッド

ベッドは、上部に乗るフレーム・加工ユニットを支える土台となる重要な部品で、板...

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2018.08.06

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鋳物

フレームやスライド、ギアボックスなどの機械構成部品には、鋳物が使われている箇...

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2018.08.06

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ボックスフレーム

フレームは、ベッドの上に乗り、様々な加工ユニットが装着される、機械の耐久性や...

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2018.08.06

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TF滑りスライド

引ばね加工機のTFシリーズでは、フックを起こしたり、切断するためのスライドに「...

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2018.08.06

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きさげ仕上げ

加工ユニットは複数の部品から成っていますが、部品それぞれは指定公差通りにでき...

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2018.08.06

2

LMガイド

リニアガイドは、機械の加工ユニットやフレームなどを直線移動させる案内レールの...

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2018.08.06

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LMガイド(2本使い)

当社では、加工ユニットやフレームのスライド部分に、THK社製リニアガイド(LMガイ...

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2018.08.06

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モーター同期

NC化が進展し、1台の機械に複数のサーボモーターが搭載されるようになりました。...

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2018.08.06

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コイリングポイントのサーボ前後移動

押ばね加工の外径を決めるコイリングポイント(曲ダイス)。このユニットが、機械...

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